現役大学生向けPCアプリ
テスト前の資料集めがなくなる

  • 資料・メモ・録音・写真 などが1講義ごとに見やすくまとまる
  • 保存済みの講義から対策問題をまとめて作成
  • 友達と講義共有
  • テスト前にChatGPT/NotebookLMへすぐ添付
  • テスト前、もう一からまとめなくていい

考えたことありますか?

何気なく受けているその講義1回、
いくら払っているのか。

学費(1年)÷ 授業回数(1年)= 1回の講義代

¥
÷
=

 

その数千円の授業を、受けて終わりにしない。

2タップで保存し、あとで活かせる形で残していく。

真剣に学ぶ人向けアイコン

真剣にやる人には、強い資産になる。

見返す人は、さらに得をします。
録音・資料・質問ログ・理解度が積み上がるほど、復習の精度とテスト対策の質が上がります。
「どこが弱いか」「何を優先すべきか」までAIが整理するので、深掘りが速くなります。

Before: 範囲が広くて、復習が散る。

After: 弱点順に整理され、迷わず詰められる。

めんどくさがり屋向けアイコン

めんどくさがり屋でも、提出とテストは安心。

録音しても、どうせ見返さない。テスト前も開かない。
それで問題ありません。RakuLetterは、録音や資料をAIが読み取り、テスト対策問題を自動で作ります。
あなたは、AIが出した問題を解くだけでOKです。

Before: 録音するだけで終わる。結局、放置。

After: 放置しても、勝手に問題が出る。解くだけで進む。

時間割を押す。最短2操作で講義を資産化。

「添付」と「保存」で資産化。1授業、最短5秒で保存。
テスト前の“何やる?”は、もう迷わない。
カレンダーでまとめて、黒板1枚で予定と学習を回せます。

ラクレターのUI画面

実際の画面です

ただレポートを吐き出すAIじゃない。

資料と、あなたの文体を見てから書く。だから「提出できる」レベルになる。

レポートもテスト勉強も、全部この黒板から。

授業ごとに「先生」がいる。毎回プロンプトを考える必要なし。

締切3日前からでも、単位を落とさない。

"めんどくさい"を、最短で終わらせる。それがラクレターの存在理由。

よくある質問

A

講義の保存・整理は無料。AI機能のみ有料です。

A

680円は、学生が迷わず試せて、“習慣化”しやすいライトプランです。まずは授業→質問→レポート基盤作成(必要であれば)→テスト対策 の流れをつかんでもらうために、この価格にしています。

A

プロフィール情報を入力することで、AI教師が自分の好きなアニメや趣味を使い、イメージしやすいように例え話をいれながら教えてくれたりします。

A

できます。しかし「複数のアプリを行き来する手間」「毎回細かいプロンプトを打つ作業」に耐えられますか? 本ツールは、その「めんどくさい」をボタン1つで消すためのツールです。自分の時間を時給換算できる賢い人なら、この「ショートカット」の価値がわかるはずです。

A

大前提、各授業のルールに従ってください。ラクレポは“丸投げで提出するため”ではなく、資料から要点整理→構成→下書きまでを10秒で作って、あなたが仕上げるための道具です。レポスタイルはあなたの過去文体に寄せられるので、修正しやすく、最終的に「自分の言葉」に整えやすくなります。詳しくは、サイト右上の「想いと思想」から、「レポートの意味」を見てください🙇

A

ChatGPTやNotion、NotebookLMは便利です。でも、それだけでは「日々の授業」を継続して蓄積し、テスト前にまとめて問題化するところまでは繋がりません。ラクレターは、授業ごとの資料・録音・メモ・質問ログを積み上げ、あとから理解度や弱点に合わせた独自形式の問題として一気に引き出せる、大学生向けの学習OSです。

A

大きく3つあります。 1つ目は「テスト対策問題作成AIです。」ChatGPTをはじめとする生成系AIは毎回ゼロから指示が必要+考慮する資料が多いいほど意図に沿わない出力が出がちですが、弊社プロダクトは授業データや文字起こし、AI教師との会話ログを蓄積し、使うほど価値が増し、質の高い自分の弱点を突いたオリジナルテスト対策問題を作成できます。※テスト範囲を指定することで、その期間に限った問題を作成できます。小テストなどにも活用可能です。 2つ目は「自分のCOREを元に生成する基盤作成レポートAIです。」わかりやすく言うと、自分がレポートを書くときにでる癖や、特徴を臨機応変に混ぜて作成できます。これにより無プロンプトでも、AIっぽい文章は生成されにくくなります。 3つ目は「資料や自分のプロフィールを熟知した専属家庭教師AIです。」このAIは、だらだらと読む気が失せる回答をするのではなく、ユーザーの質問に対して端的にイメージしやすく回答してくれます。

A

消えません。基本はローカル保存です。メモリー(添付/メモ/録音/ログ)はPCに残るので、解約後も見返せます。 ※サーバーで記録していないので、漏洩リスクは、PCの紛失・ウイルス等の一般的に考えられるリスクでのみ、生じる可能性があります

A

結論から言うと、しません。 本ツールは、日々添付する資料や録音・質問などは、完全にローカル保存される仕様だからです。サーバー(クラウド)上にデータは一切残りません。

A

0から書くのは、時間の無駄遣いです。 80点の下書きを1分で作らせて、あなたがサクッと100点に仕上げる。「楽をするため」ではなく、「時間を錬金して趣味などに時間を割くため」に使ってください。

A

テスト前だけの場合、可能ではありますが、AIが参照できるのが資料中心になり、あなたの疑問・弱点に刺さりにくいです。 授業中の質問→メモリー蓄積を積み上げると、テスト前は弱点特化の対策問題を一発で作れます。日々の授業で、理解を深めようとすればするほど、質の高い「自分だけのテスト対策問題」が作成されます。 ※録音/文字起こしはサブとして考えてください。添付資料、質問ログだけでも十分効きます。

A

無料:授業の保存と整理、資料添付に録音からメモ、カレンダーや、スキルを高める一部のゲーム。(まずは流れを掴める) 有料:資料添付→AI教師で理解→レポ下書き→メモリー蓄積→テスト対策作成、オリジナルゲーム解放。まで、日々の地味に時間がかかるめんどくさい。を解決できます。 提出/テスト前の手戻り(抜け漏れ・構成・復習)をまとめて減らせます。

A

AIクレジット=AIの使用量(入力+出力)の目安です。 わかりやすく言うと、短い質問はAIクレジットの消費量が少なめで、文字数が多い資料添付やレポート作成時は多めに消費します。(量が多い資料を添付した状態で質問をしたら1回の質問に使うAIクレジットが増える というイメージです。目安は、日本語1文字1~2クレジットの消費です。) 上限はプランごとの月間枠なので、基本は残量だけ見ればOKです。AIクレジット残量は、黒板の右上にある自分のアイコンにマウスカーソルをあてると表示されます。※もし、緊急時に急遽消費しきってしまった場合、即補充の機能もあるので安心です。

A

保存した授業メモリー(添付/メモ/録音/ログ)は残り、いつでも見返せます。 解約後はAIの生成機能(AI教師/レポ/テスト対策作成)が使えなくなります。

ダウンロードはこちら

テスト前の『何やる?』を消す。講義を“資産”に変えるOS。

RakuLetter

  • 時間割 → 添付 → 保存。
    講義がそのまま資産に
  • 授業資料をそのまま読み込んで
    秒で教えてくれる
  • レポートは下書きまで一気に作れる
  • ゲーム感覚で、テスト対策ができる

Windows限定